巻物

発泡酒はぬるかった

ちょっと「コロッケ」について考えてみたいんだ。それほど頭を抱え込むことじゃないと思うんだよ、「釣り名人」については。

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勢いで吠える兄弟とわたし

甘い物がめちゃめちゃ好きで、洋菓子や和菓子をつくるけれど、娘が育って作るものが限られてきた。
私たちがものすごく楽しみながら口にしていたら、娘がいっしょに食べたがることは当たり前だから娘も食べてもいいものを私がつくる。
自分は、激甘なものがめっちゃ好きなのだけれど、しかし、娘には砂糖とバターが多い物などはまだ食べさせたくないのでつくるのを控えている。
ニンジンやかぼちゃをいれたバウンドケーキが体にもいいと考えているので、砂糖とバターをひかえて入れて混ぜて焼く。
笑顔でうまいと言ってくれたら、すごくつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
このごろ、ホームベーカリーも使用してつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

控え目に走る先生と擦り切れたミサンガ
知佳子とNYのアバクロに向かった。
私はアバクロの洋服のコーデが大好き。
また、店内の高級感と、この香りが。
2時間程度うろうろして、アバクロを後にした。
すると、私は道をふさいでいたので、失礼しました!と言って振り返る。
見たら、店内にいた男の人。
笑って、ありがとう、など言っていた。
目についたのは、彼の手荷物。
アバクロンビーでどんだけ買ったの?って聞きたくなった。
次に入店した、スタバで知佳子とそのお兄さんの職業予測で話が弾んだ。
アンサーは謎だけど。

月が見える月曜の午前に微笑んで

北海道から沖縄まで、数えきれないくらいの祭事が行われているようだ。
自分の目で見たことはないのに、良く知っているお祭りは、秩父夜祭りがある。
立派な彫刻を彫った、笠鉾と屋台の合計6基。
お祭り会館を観光したときに、DVDや実物大の屋台と笠鉾を見ることができた。
真冬に行われているので、冬祭りという別名でも呼ぶみたいだ。
体験したいし見てみたいお祭りの一個でもある。
逆に、夏に開催されているのは、箱崎の放生夜があり、命ある者の命を奪う事を禁止する祭事。
江戸の頃は、このお祭りの開かれてる間は、魚釣りもしてはいけなかったという。
代々続く祭事も大切だが、私は屋台も同様に好き。

ひんやりした週末の午前は読書を
盆だとしても家元から離れて暮らしているとあまり感じることがないが、最小限、仏前のお菓子くらいはと考え生まれた家へ買って送った。
里に居たら、香を持って先祖のお迎えに出向いて、盆の最後に送り届けに行くのだが、離れて暮らしているので、そのようにすることもない。
隣近所の人は、線香を握りしめて墓前に行っている。
そういう様子が見える。
いつもよりお墓のあたりの道路には多数の乗用車が停車していて、人もとってもたくさん目にとびこむ。

涼しい日曜の早朝は微笑んで

太宰の人間失格を全部読み終わって、主人公の葉ちゃんの想いも分かるかもしれないと思った。
彼は人間なら少なからず持ち合わせている感覚を、多く抱いている。
それを、内側に秘めないで、酒だったり異性だったりで発散させる。
終盤で、飲み屋のマスターが、「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と話す。
ここで初めて、葉ちゃんは器用ではないんだと、いつも可哀想に感じてしまう。

のめり込んで歌う兄さんと擦り切れたミサンガ
友達の知佳子は賢いやつ。
頭が良いんだなーと思わされる。
あまり人を裁いたりはしない。
あれ?と感じても、ちょっとでも相手の考えも重視する。
ということから、考えが広がるし、強くなるのだ。
考えを貫くよりも、この方が知佳子にとって楽なのかもしれない。
自分が傷つかなくてすむ方法、悪いことが起きても糧にする方法をとても理解している。

雪の降る大安の夜明けはお菓子作り

大物司会者が電撃引退するので、テレビで一杯報道しているが、めっちゃすごいです。
この次の総理大臣がどういった人になるかっていう内容よりニュースでは順番が速かった。
どなたが代表になっても変化しないと思うのもとても存在するし、そんなことより有名司会者が芸能界を引退というほうが影響がでるということですかね。

どんよりした火曜の朝は想い出に浸る
山梨は果物王国と言われるくらい、果物生産が行われている。
日本では珍しい海なし県で、富士山などの山脈に囲まれている。
それにより、漁もできなければ米の栽培もあまり盛んではない。
そこで、現在の山梨県をまとめていたあの柳沢吉保が果物栽培をすすめたのだ。
他県に負けない名産が欲しかったんだと思う。
大きな盆地の、水はけのよさと、山国ならではの昼夜の寒暖の差が、立派な果物を実らせる。

風の強い土曜の夜明けは外へ

とある難しい仕事がやってきたとき「なんとかなる」などと思っていた昔。
当時の私たち新米のみんなが「終わってみたら意外に簡単だったりして」と楽観的にとらえていた。
そこで教育担当の女性上司が、注意した言葉が心に残っている。
「目的のためにじゅうぶんに日々を過ごしたからこそ、業務終了後に無事だっただけの話。
だから、このように甘く構えていて、運よく仕事が簡単だったという意味は含まれていません。
過ぎてしまえばなんてことないと言う裏の意味は、真逆です。
甘く見ずにしっかり勉強し準備を進めたからこそ力が有り余って、事がスムーズに進んだと言う事実を表しています。
じゅうぶん取り組む気になれましたか?
なめていないで真剣に取り組んでください。」
という事。
その後、新入社員一同それに向けて全力をそそぎうまく収めきることができた。

息絶え絶えでダンスする彼女と私
子供とのコミュニケーションをすると、わが子はすごく私につきまとってくれるようになる。
生まれてすぐは、会社の業務がすごくせわしなく、見ることがほとんどなかったため、珍しくふれあっても慣れてくれなかった。
実の親なんだけどとやるせない胸中だったが、仕事の業務が大わらわだからと見放さずに、繰り返し、休みの日にお散歩に連れ歩くようにした、抱っこしても、お風呂でも泣かれないようになった。
このところ、朝、出かけていく時、自分が居なくなることが悲しくて涙を流してくれるのが幸せだ。

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